No.178:最初は全くノーマークだったのですが
風来のシュン(34)
HAL研を離れた桜井さんのディレクター再デビュー作と言う事で、空いているので何となくプレイ。
基本は落ちものパズルですが、タッチペンで縦なら一気に上から下にブロックを入れ替えられるのが新しいです。
あと、消えるのでは無くブロックがせり上がるので、推進力を付ける為に連鎖や連続で消すロジックを考えながらプレイしないといけないのがなかなか新鮮。
新しいデバイスを持ったハードに落ちものパズルを持ってきたプロディーサーの水口さんの狙いは「当たり!」かもしれません。
このゲームはヘッドホンをつけてプレイが出来ましたが、音質はやはりクリアーでハードがGBAから進化している事も伺えました。
Touch! DS名古屋会場でのプレイなので未だ対戦は入っていませんでしたが製品版は色々とパワーアップしている様で楽しみです。