No.419:WHF大阪で体験版やらせていただきました
TAKA-U(16)
パズルゲームが音ゲーの次くらいに好きなTAKA-Uは、まんまと青いアイツらの餌食になってしまいました。
(メテオスがどんなゲームなのか、会場に行くまで知らなかったのは口が裂けても言えません)
そこらの落ちパズルと違って、『自分の操作で1つずつアレを降ろしていく』のではなく、『次々と降ってくる』というのが斬新で、妙に緊張できます。
十字キーとボタンで操作するよりも、ペンを使った方が手早くプレイできるところもナイスです。
前者だと「早くアソコにカーソル行っとくれぃ!」という事態になりかねませんしね。いいぞDS。
そんでもってドカンとメテオを発射する瞬間がキモチイイ!
こんな爽快感を得られるパズルゲームがかつてあったでしょうか。
そして何より『スマブラ』と『Rez』がチョベリグなTAKA-Uにとって、水口さんと桜井さんが制作に携わっているトコロが最大の萌えポイントです。
いやこんな単語使うようなゲームではありませんが。
しかし「電源切ったら消えるんじゃん」とあろうことか1日で体験版消してしまいました。
家まで持って帰るというテもあったんですね。
でもオモシロイゲームってコトは解ったので、これからオフィシャルサイトみせるなり友達に普及活動しますゾ。
というワケで、発売日までは宇宙人くんたちを擬人化したりしながら楽しみに待つ事にします。
最後の最後で趣味マル出ししてみました。