メテオス
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メテオスのさまざまなテクニックを大紹介!

最初はヨコで、次はタテ


メテオを3つならべて打ちあげるのは、できれば最初はヨコならべで、次はタテならべにするのがオススメなのだ。
なぜなのか?


これがタテ。タテタテタテタテ。
これがヨコ。ヨコヨコ。ヨコヨコヨコ。
▲これがタテ。タテタテタテタテ。
▲これがヨコ。ヨコヨコ。ヨコヨコヨコ。


一目瞭然であろう。火を見るよりも明らかであろう。


メテオのカタマリを持ち上げるときは、
ヨコに広ければいっぱい持ちあげられる!!


お皿は大きいほうが、たくさん盛りつけができるのだ!!
最近野菜不足を感じるのだ!!


もちろんこのままでは持ちあがりきらないので、
空中で第二次点火をねらうのだ


しかし! メテオはタテにならべたほうが打ちあげ力は強い!!
そこで、第二次点火以降はタテを狙うとちょっぴり優遇されるのだ。


もちあげておいて・・・タテ点火ーーーーーっ!




ヨコならべではこんなこともよくあるしな!!
これじゃロケット切りはなしである。
宇宙テクな感じはするが、
カッチョいいのか悪いのか
よくわからないのである。
▲これじゃロケット切りはなしである。


できれば最初の打ちあげ時には、
ヨコ4つならび、ヨコ5つならび
狙うのも忘れるでない。


4つ並びリーチと5つ並びリーチ
▲こんな配置をめざせ!!


とにかく最初はヨコならべ!!ピンチの時にも、ヨコならべなのだ!!ごっつあんです!(←おぼえたばかりのおすもうさんコトバ)


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