ひとり遊びの決定版と言えば、
"タイムアタック"。
おのれの限界につきすすめ!

<ウイッス!!
▲メニューのココから入る。
タイムアタックには、4種類のモードが存在するのだ。
▲4つのモードがおでむかえ。
2つほど「タイムアタックじゃないやん!」と思えるモードがあるが、
細かいことを気にするでない。
2分タイムアタック
惑星:ジオライト

▲ワレワレの惑星は基本ばっかりで・・・。
2分間のあいだに取れる得点を競うモード。
数あるタイムアタックのモードの中でも、基本中の基本である。
"打ちあげたメテオの総数"ではなく"得点"!
・・・ということは、同じ数だけ打ちあげるのなら、
なるべくまとめて打ちあげたほうがボーナスがついて良いにちがいない。
全消しボーナスも見のがせない! よくばってよくばって!!
5分タイムアタック
惑星:レイヤーゼロ

▲ノリノリ。超ノリノリ。
5分間のあいだに取れる得点を競うモード。
5分生き残れなくても、その時点での得点が記録されるのだ。
スパンスパンと打ちあげていると、軽いトランス状態になる。
キ、キモチええ。
クリアするだけなら、ゆっくりプレイすればなんとかなるかもしれない。
しかし、そんなことではハイスコアが狙えるハズもなく。
がんばってタイムアクセルをふみまくるのだ!!
100メテオアタック
惑星:ファイアム

▲ダーーーッシュ!ダッシュったらダーーーッシュ!!
メテオを100コ打ちあげるまでにかかる時間を競う!!
もちろん短ければ短いほどヨシ。
まるで短距離走のように、ごく短い時間で勝負をつけるところなのだ。
当然のごとく、タイムアクセルはほぼふみっぱなし!!
あ、画面右下のタイムアクセルボタンでなく、
LRボタンを使ってガンガンいくべし。
1000メテオアタック
惑星:ヘブンズドア

▲”3つそろえる”とか考えているヒマもなく。
メテオを3つそろえると、メテオが瞬時に消滅するヘブンズドア。
実は、ふつうのヘブンズドアよりも
さらに打ちあげ力が強化されている。
そろうところを見つけ次第打ちあげる、
怒濤の単純処理がくりひろげられるのだ。
これまたキモチイイ。高速モグラたたきのような感じ?
しかし!そんなに甘くもない。
時間が経つと、怒濤のごとくメテオが降ってくるのだ。
だからタイムアクセルを押し続けて、難しくなる前に
なるべく多くのメテオを打ちあげるべし!!
▲ハイスコアは、セレクト画面で
チェックすることができる。
ちなみに全てのタイムアタックは、
タイムアタック専用に調整された惑星でおこなうのだ。