うひー。風が強いアル。なんてとこアルか。
こんなしゃべりかたしている人は、実際見たことないアルね。
この突風、なにかに活かせないかしら・・・。
というところでメテオが飛来してきましたよ。ビューッと。ほれビューッと。
▲うっ。カタマリの落下がはやい。
そこで、タイムアクセルの出番なわけです。
LRボタンを押して時間の送りを早めると……。
▲このカタマリが、
▲う、浮いてるー!
タイムアクセルをふみこむと、荒々しい烈風のチカラで
カタマリがなかなか落ちてこなくなるのだ!
なんとびっくり。
▲タイムアクセル+全ライン打ちあげでシールドを貼るのだ!
ただ、スピードアップしたままだとそれはそれでリスクが大きいのだ。
カタマリの切れ目が縁の切れ目、なんてことにならないように。
おっ。うまくまとまりましたよ。いぇーい。