うーさむいさむい。さむいとどうにかなっちゃうねー。
ぷるぷるしちゃうねー。
そんなところに巨像のようなフリーザム星人が歩いてくるわけですよ。
身長約40メートル。
そして、メテオが降ってくると。
ちょっと凍ってません?気のせい?
▲打ちあげ打ちあげ。
けっこうクイックイッとくる打ちあげですな。キモチがよいのだ。
ファイアムなどもそうだけど、ここはちいさな星なので
フィールドの幅がせまいことが特徴的なのだ。
▲ふつうサイズのジオライトとくらべても、ほれこんなにせまい。
せまい惑星のメリットは、対処すべき列が少ないのでわかりやすいということ!
デメリットは、大きなカタマリが作れないので攻撃力が弱くなりがちだし、
相手のメテオもフィールドを多く埋めて来るので防御にも弱いということなのだ!
でもフリーザムは、その過酷な環境からか
ひそかに
"惑星防衛力"がもっとも高い惑星なのだ。
つまり、同じ量の攻撃メテオが送られても、
実際に落ちてくるメテオはそれより少なくなるということ。
ちょっと装甲がカタイみたいなイメージだろうか?
とはいえフィールドはせまいのだから、油断は禁物なのだ!
▲こっそり軽減されている。てへ。